
もとはと言えばこの騒ぎを大きくしたのは「日刊サイゾー」というサイトである。
このサイトを元にいろんなインターネット関連のニュースが書かれているために、
前回のJASRAC問題もMixiのトップニュースに載り、Yahooのトップニュースにも載った。
迷惑千万な話である・・・
しかし少なからずワシを誹謗している立場のサイトではないし、
まあ話してみればそう悪い人達ではなさそうなので取材は受けた。
ところがその取材がUPされるわけでもなく、
そのままなしのつぶてであるのでワシは思った。
「きっと上からの圧力で潰されてしまったのだな」、と・・・。
そこでものはついでとメールを書いてみた。
「上から潰されたんですか?」、と・・・
答えは・・・「ずーっとJASRACからの返答待ちなんですよ」、と・・・
うーむ・・・それでは取材する側からは動きようがないわのう・・・
そこでワシはこう言ってみた。
「今回の私の今回の申し出をJASRACが断ったとしたら、
JASRACがもしこう言うならば!!(言うならば!!)
お話しには行きたいが、客を入れたりネット中継されるのは勘弁してくれ、
と言うならば!!(言うならば!!)
そしたらワシはJASRACに出向いて行こう!!
来てくれないならワシから出向いて行くしかない!!
ワシは著作権料を支払いたいのだ!!
ちゃんと分配してくれるならすぐにでも支払いたいのだ!!
ちゃんと分配はしないがすぐに支払えと文書で言うならば!!
(言うならば!!)
ワシはその金を持って行って叩き付けてこう言おう!!
この金をちゃんと正当に分配しろ、と。
但しその時には日刊サイゾーさんが一部始終アポなし取材でカメラを回してますよ」
日刊サイゾーさん、
「アポなし取材......正直、わくわくしてきました笑(不謹慎ですみません。。」
とのことである。
日刊サイゾーさん、もともとはあなた方が話を大きくしたんです。
責任取ってこの騒動を最後まで取材しなさい!!
あとはJASRACの返答待ちである。
個人的には店に来てもらえる方がありがたい・・・忙しいのじゃ・・・ワシ・・・